レッスン一覧
はじめての JavaScript
2 レッスン
変数とデータ型
7 レッスン
変数を使おう(let)
変数は、データを保存しておくための仕組みです。let を使った変数の宣言と、値の代入・参照の方法を学びます。
定数を使おう(const)
値が変わらないデータには const を使って定数として宣言できます。const と let の違いや、使い分けの指針を学びます。
文字列を扱おう
プログラムでは、名前やメッセージなどのテキストを扱うことがよくあります。このレッスンでは、文字列の連結や長さの取得、テンプレートリテラルによる埋め込みなど、文字列の基本操作を学びます。
数値を扱おう
プログラムでは、年齢や価格などの数値を扱うことがよくあります。このレッスンでは、JavaScript での数値の書き方と、基本的な四則演算について学びます。
真偽値を理解しよう
プログラムでは、「はい/いいえ」や「正しい/正しくない」のような2択の状態を扱うことがよくあります。このレッスンでは、そのための特別なデータ型であるブール型(Boolean)を学びます。
null と undefined を理解しよう
プログラムでは「値がない」ことを表したい場面があります。このレッスンでは、JavaScript で「値がない」を表す2つの特別な値、null と undefined の違いを学びます。
型変換をしよう
プログラムでは、文字列を数値に変換したり、数値を文字列に変換したりする場面がよくあります。このレッスンでは、typeof 演算子で型を確認する方法と、データ型を変換する方法を学びます。
演算子
4 レッスン
条件分岐
5 レッスン
if 文で条件分岐しよう
条件に応じて処理を分岐させるのがプログラミングの基本です。if 文を使って、条件が真のときだけ特定のコードを実行する方法を学びましょう。
if-else 文を使おう
if 文では条件が真のときの処理だけを書きましたが、偽のときにも別の処理を実行したい場合があります。else 節を使って、条件が満たされなかったときの処理を書く方法を学びましょう。
else if で複数条件を扱おう
else if を使って、3つ以上の条件分岐を書く方法を学びます。
switch 文を使おう
else if を使うと複数の条件分岐が書けますが、1つの値に対して複数の候補と比較したい場合は switch 文の方が適しています。switch 文を使って、値に応じた分岐をすっきりと書く方法を学びましょう。
三項演算子を使おう
if-else 文を使えば条件によって処理を分けられますが、単純な分岐をもっと簡潔に書きたいときがあります。三項演算子を使って、1行で条件分岐を書く方法を学びましょう。
配列
4 レッスン
配列を作ろう
複数の値をまとめて管理したいとき、1つ1つ変数を作るのは大変です。配列を使えば、複数の値を1つにまとめて扱うことができます。
配列の要素にアクセスしよう
配列を作成したら、次は中に入っている要素を取り出す方法を学びましょう。インデックス(添え字)を使えば、配列の特定の位置にある要素を取得できます。
配列を変更しよう
配列は作成後も自由に変更できます。要素の追加、変更、削除の方法を学んで、配列を柔軟に操作できるようになりましょう。
配列のメソッドを使おう
配列には便利なメソッドがたくさん用意されています。値の検索、文字列への変換、並べ替えなど、よく使うメソッドを学んで配列を効率的に扱えるようになりましょう。
繰り返し処理
4 レッスン
for 文で繰り返そう
同じ処理を何度も書く代わりに、for 文を使えば回数を指定して効率よく繰り返すことができます。繰り返し処理の基本を学びましょう。
for...of 文で繰り返そう
for...of 文を使えば、配列の要素をインデックスなしでシンプルに順番に処理できます。for 文との違いを理解しましょう。
while 文で繰り返そう
while 文を使えば、条件が真の間ずっと処理を繰り返すことができます。for 文との違いを理解しましょう。
break と continue を使おう
break でループを途中で終了したり、continue で特定の反復をスキップしたりできます。ループの流れを柔軟に制御しましょう。
オブジェクト
4 レッスン
オブジェクトを作ろう
配列では複数の値をまとめて管理できましたが、「何番目が何を表すか」がわかりにくくなることがあります。オブジェクトを使えば、キーで値に名前を付けて管理できます。
オブジェクトの値にアクセスしよう
オブジェクトを作成したら、次は中に入っている値を取り出す方法を学びましょう。キーを指定すれば、オブジェクトから目的の値を取得できます。
オブジェクトを変更しよう
オブジェクトは作成後も自由に変更できます。値の追加、変更、削除の方法を学んで、オブジェクトを柔軟に操作できるようになりましょう。
オブジェクトをループで処理しよう
オブジェクトの全要素をループで処理する方法を学びましょう。キー、値、またはその両方を順番に取り出して操作できるようになります。
関数
5 レッスン
関数を定義しよう
同じ処理を何度も書くのは大変です。関数を使えば、処理をまとめて名前をつけ、何度でも呼び出すことができます。関数の定義と呼び出しの基本を学びましょう。
引数を使おう
関数に値を渡すことで、同じ関数でも渡す値によって異なる動作をさせることができます。引数の基本と、複数の引数の渡し方を学びましょう。
戻り値を返そう
関数は処理を実行するだけでなく、結果を返すこともできます。return 文を使って値を返す方法と、戻り値の活用方法を学びましょう。
デフォルト引数を設定しよう
関数の引数にはあらかじめ値を設定しておくことができます。引数が省略されたときに使われるデフォルト値の設定方法を学びましょう。
アロー関数を使おう
関数をより短く書く方法があります。アロー関数を使って、簡潔に関数を定義する方法を学びましょう。