コース一覧
/

TypeScript 入門

TypeScript 入門

TypeScript 入門

変数、データ型、型アノテーション、演算子、条件分岐、配列、オブジェクト、繰り返し処理、関数など、TypeScript プログラミングの基礎を学びます。

学習進捗

0/38

0% 完了

レッスン一覧

変数とデータ型

7 レッスン

変数を使おう(let)

変数は、データを保存しておくための仕組みです。let を使った変数の宣言と、型注釈を付けて値を代入する方法を学びます。

定数を使おう(const)

値が変わらないデータには const を使って定数として宣言できます。const と let の違いや、使い分けの指針を学びます。

文字列を扱おう

プログラムでは、名前やメッセージなどのテキストを扱うことがよくあります。このレッスンでは、文字列の連結や長さの取得、テンプレートリテラルによる埋め込みなど、文字列の基本操作を学びます。

数値を扱おう

プログラムでは、年齢や価格などの数値を扱うことがよくあります。このレッスンでは、TypeScript での数値の書き方と、基本的な四則演算について学びます。

真偽値を理解しよう

プログラムでは、「はい/いいえ」や「正しい/正しくない」のような2択の状態を扱うことがよくあります。このレッスンでは、そのための特別なデータ型であるブール型(boolean)を学びます。

null と undefined を理解しよう

プログラムでは「値がない」ことを表したい場面があります。このレッスンでは、TypeScript で「値がない」を表す2つの特別な値、null と undefined の違いと、TypeScript の型システムによる扱い方を学びます。

型推論を理解しよう

TypeScript には初期値から変数の型を自動的に判断する「型推論」という仕組みがあります。このレッスンでは型推論の仕組みと、型注釈を省略してよい場面と書くべき場面の使い分けを学びます。