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Go 入門

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Go 入門

変数、データ型、演算子、条件分岐、スライス、マップ、繰り返し処理、関数、エラー処理など、Go プログラミングの基礎を学びます。

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レッスン一覧

変数とデータ型

8 レッスン

変数を宣言しよう

変数は、データを保存しておくための仕組みです。var を使った変数の宣言と、値の代入・参照の方法を学びます。

短縮変数宣言を使おう

Go では := を使って、型を省略した変数宣言ができます。var との使い分けと、:= の制約を学びます。

定数を使おう

値が変わらないデータには const を使って定数として定義できます。定数と変数の違い、定数を使う場面を学びます。

文字列を扱おう

名前やメッセージなどのテキストデータは、プログラムで最もよく使うデータのひとつです。このレッスンでは、文字列の連結や長さの取得、fmt.Sprintf() による文字列の組み立てを学びます。

数値を扱おう

プログラムでは、年齢や価格などの数値を扱うことがよくあります。このレッスンでは、整数と浮動小数点数の違い、基本的な四則演算を学びます。

真偽値を理解しよう

プログラムでは「はい/いいえ」のような2択の情報を扱うことがあります。このレッスンでは、Go の真偽値型(bool)と、true / false の基本を学びます。

nil を理解しよう

Go には「値がない」ことを表す特別な値 nil があります。このレッスンでは、nil の意味とゼロ値との違い、ポインタ型での基本的な使い方を学びます。

型変換をしよう

Go では異なる型同士の計算や代入はできません。このレッスンでは、数値型同士の変換や、数値と文字列の変換方法を学びます。